2012年01月23日

ナハニ国立公園、ブロードウェイ、とか思うまま

ナハニ国立公園:

ナハニ国立公園はカナダのノースウエスト準州にあります。

深さ1000mにも達する渓谷や、巨大なバージニア滝などの大自然がある世界遺産の一つです。

カリブーやグリズリーなど数多くの野生動物も生息しています。

道路がないため、アクセスは小型飛行機などが使われます。





ブロードウェイ:

ミュージカルといえば、ブロードウェイがイメージされるほど、知名度の高い場所。

でもアメリカにはブロードウェイは一つだけではないんだとか。

とはいえ日本でブロードウェイといえば、ニューヨークのマンハッタンにあるブロードウェイ以外考えられないですね。

それほど有名な場所です。






自由の女神像:

自由の女神像といえば、ニューヨーク。

また、アメリカ合衆国の象徴的な存在です。

頭部が展望台になっており、是非いって見たいスポットのひとつでしょう。

自由の女神像はアメリカ合衆国の独立100周年を記念したものなんだとか。

独立運動を支援したフランス人の募金によって贈呈されたそうです。

ちなみに完成は1886年です。






マニトバ州:

カナダの中でも、特に世界平和に寄与しているのがマニトバ州かもしれません。

マニトバ州には世界最大の国際平和庭園があります。

日本人旅行者はあまり訪れることはないようですが、穏やかで平和を感じることのできるところです。

ところで「マニトバ」という名前は、「偉大な精霊の細道」という意味があるそうです。





カナダの魅力:

カナダはたくさんの魅力を備えた国です。

まず壮大な大自然をイメージする人は多いでしょう。

たくさんの森や湖など、そのスケールの大きさに見るものを驚かせます。

また、幻想的なオーロラや甘くておいしいメープルシロップでも知られます。

カナダの大自然にひかれて旅行する日本人は多いです。


何ができる?



二度見したくなる情報や気になる話題です:語学習得は耳から。机に向かうだけが勉強じゃない。TOEFLアップが参考に。
posted by えいえいご at 06:10| 英語にちなんで

2012年01月03日

アンソニー島、アポロ・シアター、とか思うまま

アンソニー島:

アンソニー島はカナダのブリティッシュ・コロンビア州に位置する世界遺産。

「スガン・グアイ」という名前で呼ばれます。

先住民族であるハイダ族の遺跡が残されている無人島。

ツアーでしか行けないようです。

集落の跡や朽ち果てたトーテムポールが残り、タイムスリップした感覚を体感できるかもしれません。






アポロ・シアター:

ポピュラー音楽において有名なクラブの一つであるアポロ・シアターは、ニューヨークにあります。

1934年以来、アマチュアの歌手・ダンサーが出演するイベント「アマチュアナイト」が行われているそうです。

人気のイベントで、プロへの登竜門ともいわれています。

ジャクソン5、スティーヴィー・ワンダー、など多くのスターを輩出してきたそうですよ。






セントラル・パーク:

ニューヨーク市のマンハッタンのセントラル・パークは有名です。

様々な映画にも登場してます。

例えば、GODZILLA、ダイ・ハード3、パラサイト・イヴなどなど。

有名な映画の舞台に登場してます。

ちなみに夏は、ニューヨーク・フィルハーモニックが広い芝生の上で屋外コンサートを開くんだそうです。






ウイニペグ:

カナダ中央部にある都市、ウイニペグは観光地というわけではないですが、カナダの生活を体験するにはいい場所です。

見どころもたくさんあります。

例えば、世界最大の現代イヌイットアートのコレクションを所蔵している、ウイニペグアートギャラリー。

ほかにも、アートギャラリーや美術館が多数あります。






ワーホリで韓国:

韓国は身近な国の一つです。

韓流のブームをキッカケにさらに親近感が深まりました。

その韓国もワーキングホリデーで滞在することができます。

距離的にも近く、時差もないので、その点も魅力の一つです。

ことばはハングルです。

日本より寒いので冬場の防寒には注意したいです。

生活ではクレジットカードが普及しているので1枚あると便利です。


何ができる?



近頃こんな話題や情報が気になるかも:近頃中古車流通が変わり、中古車査定が高いと評判。愛車の価値によっては、車検じゃなく買換できるかも。デミオの車検の前に下取りの価値調べを試してみるのも手です。
posted by えいえいご at 07:01| 英語にちなんで

2011年12月26日

リドー運河、ニューヨークの公園、とか思うまま

リドー運河:

リドー運河はカナダの世界遺産の一つです。

オンタリオ州にあります。

北米でもっとも古い運河といわれてます。

英米戦争ののち、アメリカの侵略からの防衛のためつくられたそうです。

現在では、夏にはクルーズ、冬にはスケート場といったアクティビティとしても人気の運河です。





ニューヨークの公園:

ニューヨークのブロンクスにはヴァン・コートランド・パーク、ペルハム・ベイ・パーク、ブロンクス動物園、ニューヨーク植物園などがあります。

たくさん公園がありますね。

でも特に有名なのは、マンハッタンのセントラル・パークですね。

いろんなドラマや映画で見聞きしますからね。






ニューヨーク市の劇場:

ニューヨークには多くの劇場があります。

短い滞在では見切れないほどの充実振りです。

例えば、ヴィニヤード・シアター。

ニューヨーク・フィルハーモニックの本拠地であるエイブリー・フィッシャー・ホールもありますね。

アポロ・シアターも忘れられません。






ホープウェル・ロックス:

カナダのニュー・ブランズウイック州のホープウェル・ロックスも面白いスポット。

非常に珍しい奇岩群が立ち並んでいます。

世界で最も潮の干満差が激しい場所ということで、その環境が生んだ景色のようです。

満潮時には、高さ14mもあるという奇岩がすっぽりと海の中に消えてしまいます。

時間をかけて潮の干満差を楽しむのもいいかも。






デンマークへワーホリ:

デンマークは日本と馴染みの薄い国かもしれないです。

でも、情報がタップリの国にいくより、案外あまり知られてない国に行った方が、ワーキングホリデーはためになるかも。

ちなみに、デンマークなどの北欧は福祉国家として知られてますので、そのような社会を体感するにはいいかもしれません。

日本も少子高齢化で、そのような国に進む可能性もありますからね。

公用語はデンマーク語ですが、英語を使える人もけっこういるみたいです。


何ができる?



最近見つけた情報で気になることです:人の縁って思い通りにいかないと悩む、つくば市とその周辺の方へ。少子高齢化、晩婚化、価値観の多様化で、結婚に本気な人を見つけるだけでも大変。しかも運命的な出会いとなるとさらに大変。だから、つくば市・筑波山神社ご利益参拝@縁結びで運も気分もリフレッシュ。
posted by えいえいご at 04:55| 英語にちなんで

2011年12月11日

ワーホリ海外での手続、上場開示と英語、とか思うまま

ワーホリ海外での手続:

ワーキングホリデー。

海外に着いてからの手続もいろいろあります。

出発前にステイ先を確保していない場合には、まず住む場所ですね。

まずは予約しているホテル滞在中に住む所探しです。

そして拠点が決まったら、日用品を購入するお店を探したり、病院や警察など主要な公共施設などをチェックしたり。

そして生活に慣れてきたら、働くための準備です。

まずは税務署に行き、そこでタックスファイルナンバーの申請です。

国によって異なりますが、仕事探しの前に税務署での手続き、忘れられないです。






上場開示と英語:

海外企業への投資チャンスが広がる傾向があります。

その一つとして、上場開示の情報を英文だけでも認める流れ。

これが一般的になれば、ますます海外の企業が上場しやすくなります。

つまり国内市場でも海外企業への投資チャンスが広がります。

日本国内にいても英語の力はすごく大事になっています。






カーネギー・ホール:

カーネギー・ホールは、ニューヨーク市マンハッタンにあるコンサートホール。

世界的にも超有名ですね。

一度はいって見たいという人は多いです。

1891年に創設されて以来、ミッドタウンのランドマーク的存在だとか。

ニューヨークに行ったら訪れたいスポットの一つです。






ハリファックス:

カナダのノバ・スコシア州の州都であるハリファックス。

ここは大西洋海洋博物館があります。

実は、あのタイタニック号の遺品が展示されているそうです。

タイタニック映画ファンには訪れたいスポットでしょう。

タイタニック号の犠牲者が祭られていますフェアビュー墓地などもあります。





ランス・オ・メドウ国立史跡:

ランス・オ・メドウ国立史跡はニューファンドランド&ラブラドール州の世界遺産のひとつ。

カナダの東部に位置します。

1000年以上も昔の北欧バイキングの生活を知ることができます。

北米では唯一のバイキングの入植遺跡が残る場所です。

カナダで一番最初に世界遺産に登録された場所でもあります。



近頃発見した気づきとか話題を・・ニキビ対策はスキンケアが基本。本気のニキビ対策。継続する事が大事なニキビケア。手間と予算も考えながら相性のいい方法を選びたいです。.


何ができる?


英語の習得と英語にちなんでの話題。勉強時間がない人のための英語トレ※隙間時間・急な空き時間を有効利用。とにかく英語は楽しんで学ぶのが基本ですね。楽しみながら学べる方法はあります。
posted by えいえいご at 06:41| 英語にちなんで

2011年11月27日

海外採用で本社に逆駐在、NYと野球、とか思うまま

海外採用で本社に逆駐在:

海外採用の外国人スタッフが日本の本社に逆駐在という動きがあるそうです。

職場はどんどんグローバル化が進んでますね。

英語の資料で、英語で議論する会議も珍しくない様子。

こういう話を聞くと、英語さえできないと焦ります。

何気に英語や語学力が必要な時代がきてますね。





NYと野球:

ヤンキースとメッツ、2つのメジャーリーグのチームがあるニューヨークです。

本当に野球熱の熱いところのようです。

実際、ニューヨークは「ベースボールの街」と言われるほど、野球が盛んなんだとか。

すごいですね。

さらにブルックリン・サイクロンズなどのマイナーリーグのチームもあるんだとか。





メトロポリタン美術館:

メトロポリタン美術館は、、ニューヨーク市マンハッタンにある世界最大級の美術館。

アクセスには地下鉄が使えるそうです。

入場料は寄付という形なんだそうです。

とはいえ、大人と高齢者と学生でだいたいの目安があるようです。

全館を一日で巡るのは難しいほどの規模です。






ルーネンバーグ:

ルーネンバーグは、ノバ・スコシア州ないる港町。

でも、まるでおとぎ話の世界のような場所だそうです。

18〜19世紀の色とりどりの建物が並び、新鮮なシーフードレストランも数多く並んでいます。

世界遺産にも登録されているそうです。

カナダ東部の立ち寄りたいスポットの一つです。





カナダの世界遺産:

カナダの世界遺産は、壮大な自然を背景に自然遺産が多いです。

一方で先住民族に由来した文化遺産もあります。

カナダには数多くの世界遺産が登録されてます。

とにかくカナダの自然はスケールが大きく、日本では決して体験できないレベルのものも多いです。

カナダの世界遺産には観光スポットとしても人気です。


何ができる?



最近みつけたおもしろ情報と話題です:ゴードン・セター(大型犬)のしつけに困ったら。しつけ本で上手くいかないけど、訓練所にいくほでは・・・と迷っていても時間がもったいないです。自宅でプロのしつけを学ぶという方法があります。しつけ教室だけが方法ではないんです。ゴードン・セター(Gordon Setter)のしつけに失敗しないために。
posted by えいえいご at 06:50| 英語にちなんで

2011年11月12日

英語授業自信ない、クルマでスピラー、とか思うまま

英語授業自信ない:

2011年4月からの小学校英語必修化直前。

学級担任の約7割が指導に不安を抱いてるそうです。

この調査はベネッセの調査だそうです。

専門教員が教えたほうが良いと考えてる先生が多いそうですが、専門教員は少ないのが現状なのだとか。

しばらくは、教わる側だけじゃなく、教える側も不安が続くのかも。





クルマでスピードラーニング:

 マイカーの運転中にスピードラーニングを利用するという人、聞くとけっこういるみたいです。

そもそも自動車の中ってラジオを聞いたり、BGMを流したりするのが当たり前ですから、そのかわりに英語でも違和感がないのでしょう。


 スピードラーニングは英語のあとスグ日本語で意味が分かるので、退屈する心配もないため、BGMのかわりと考えても苦痛がないし、しかも英語のトレーニングになるということですね。






NYバスツアー:

ニューヨークの日帰りバスツアーが便利なようです。

ニューヨークの観光名所を一通り回ってくれるようです。

もちろん自由の女神へのフェリーも含まれてるとか。

初めてニューヨークに行ったら試してみたいバスツアーですね。

迷って時間をつぶすより、楽しめそうです。






ヴィクトリア:

ヴィクトリアは英国の香り漂う街。

ブリティッシュ・コロンビア州の州都です。

バンクーバーともあまり離れておらず、カナダ東部にご旅行の際には、立ち寄りたいスポットの一つです。

美しいガーデニングが楽しめ、街中のあちらこちらに花があふれて、静かながら華やかだそうですよ。






カナダという国:

カナダは緯度が高く気候的には寒いです。

そのためウインタースポーツには適した環境です。

大自然でも知られるカナダはなんと世界第二位の広さ。

アメリカや中国より大きいことを意外に感じる人も多いのは、アメリカや中国に比べ話題に上がる事が少ないからかも。

公用語はフランス語と英語です。

日本との時差は大きく十数時間ありますが、広い国土のため土地によって時差は違います。


何ができる?



二度見したくなる情報や気になる話題です:ティーノの現在の価値が気になりだしたら、まずは価格チェック。ティーノ買取の新常識がお役立ち。売るかどうかは価格しだい。
posted by えいえいご at 06:44| 英語にちなんで

2011年10月31日

ワーホリの手続、慣れても分からない単語は・・・、とか思うまま

ワーホリの手続:

留学エージェントなどに頼らないで、自分の手でワーキングホリデーの手続をするのはけっこう骨です。

いろいろあり、しかも日付のかかるものもあるので忘れないように手続を進めないといけません。

たとえばパスポートは3ヶ月くらい前には手配しておきたいです。

余裕をもって申請しないと発行まで時間がかかっては困ります。

またビザ申請、航空券の手配も早めの行います。

クレジットカードも1枚は持っておきたいですし、保険の加入も重要です。

クルマを乗りたいなら国際免許の手続も。

ネットを使うならプロバイダーの手配も。

ホームステイ先を探したり、現地で探すならホテルの確保も大事です。





慣れても分からない単語は・・・:

 英語の音になれていくと、短いものやシンプルなフレーズから自然に頭の中に入ってくるようになります。

とはいえ、分からない単語はどうしようもないですね。


 ところがね。

以前なら分からない単語以降は音を見失ってたのに、近頃は分からない部分を区別できるようになりました。

その分からない部分さえ、何度も聞いてるうちに自然に頭の中に定着しちゃうので、気軽に聞き流すだけですね。






予約したレストラン:

予約したレストランに行ったときのやりとりの英会話に、ちょっとした気づきがありました。

二人の予約で、もう一人が先に来ている状況。

ウェイターが、お連れの人が来ているという表現で、「friend」という単語を使ってました。

ウェイターが友人と断定したのか?

あるいはこの言い方が定番なのか?

「お連れ」という一般的に使える言葉はないのか、気になったのでした。






バンクーバー:

バンクーバーはブリティッシュコロンビア州に位置する、カナダでも有数の大都市です。

海にも森にも囲まれている近代的な都市です。

素晴らしい環境のお陰で、新鮮なシーフードも楽しめますし、オーガニック料理も堪能できます。

また、2010年の第21回冬季オリンピック開催をきっかけに、さらに世界に知られるようになりました。






ドイツへワーホリ:

ワーキングホリデーができる国の中で、ドイツは行きやすい国です。

審査が比較的らくなんだそうです。

居住地によってビザ申請の方法に違いはあるようですが、基本的には行きやすい国とのことです。

ドイツは日本に比べるとかなり寒いです。

北海道くらいの感覚で準備するといいでしょう。


何ができる?



近頃こんな話題や情報が気になるかも:英語のやり直し、できるだけ早く、苦労しないで進めたい。英語はますます重要だから。やり直し英語で苦労しない!!!勉強時間と英語。ホントは英語って、もっと気軽に楽しくできるかも。英語が重要になってるからこそ、英語を身につけるための環境も整ってきてます。

posted by えいえいご at 06:20| 英語にちなんで

2011年10月20日

海外航空券、英語と感じるスピード、とか思うまま

海外航空券:

海外への航空券の値段にときにビックリすることがあります。

1万円を切っていたり、5000円を切っていたり。

外国まで片道5000円で行けるってすごいです。

値段だけで考えれば、高速バス感覚ですね。

ただ飛行機の場合、安全面が気になるところですが。

どんな飛行機でどんな席に乗っていくのか興味が尽きないです。






英語と感じるスピード:

 英語ってはじめてだとすごく早口に感じます。

でもね。

そんなに早口なわけではないんですよね。

英語が聞き取れるほど、英語の発音に慣れた後に、同じ英語を聞くと、こんなにゆっくりだったの?

ってびっくりすることもあるでしょう。


 つまりね。

早口に聞こえる英語対策って言うのは、もっと早口の英語で鍛えるのではなく、普通の英語の発音にシッカリ慣れることが大事ということに気づいたのでした。





久しぶりの再開:

久しぶりに会う友人・知人との最初の挨拶の交換にも、ある程度決まり文句がある程度あります。

知っておくと言葉に詰まることもないですね。

最初につまづくと、どうしても会話がギクシャクしがちになると思います。

とはいえ、慣れてくればその違和感も解消できるとは思いますが。

でもスムーズに話が進むほうがいいですからね。





モントリオール:

モントリオールもカナダの有名な都市です。

セント・ローレンス川の中洲にあり、フランスの香りが漂っている都市です。

「北米のパリ」とも呼ばれるモントリオールです。

言語はフランス語が広く行き渡っています。

また近代的な高層ビル群と、石造りの歴史的な建物との調和が楽しめます。

さらに巨大な地下街も見どころの一つです。





フランスへワーホリ:

ワーキングホリデーの中でもフランスはハードルの高いほうでしょう。

ビザの申請理由の論文を要します。

フランスはパリなどオシャレなイメージがあり、観光名所もたっぷり。

それだけに、じっくり時間をかけてフランスを知るにはワーキングホリデーがぴったりです。


何ができる?



最近見つけた便利なページです:中古車買取店が増え、愛車の査定も比べて選ぶ時代です。昔と違って査定比べがカンタンになってます。奈良市でナットクの中古車買取査定比較ならインターネット生まれのすごい仕組みで。
posted by えいえいご at 06:15| 英語にちなんで

2011年10月07日

外国人の会話、考えると慣れる、とか思うまま

外国人の会話:

スピードラーニングで英語を聞き流していると、驚きや発見が多いです。

知らずに海外へ行くときっと恥をかくんだろうなと思うことも。

ネイティブどうしや、ネイティブと日本人との会話のなかにツッコミどころ満載です。

そもそも親にも、「you」と呼ぶ英語の感覚も戸惑いを感じるのですが。

内心つっこまなくても聞けるように、習慣や考え方に慣れることも大事ですね。






考えると慣れる:

 聞く英語って、思い出そうとしたり、考えたりしても間に合いません。

一つ思い出しても、その間に2つも3つも進まれます。

なので聞くということには慣れないと話にならない。

ですよね。

でもね。

慣れるっていってもそんなに英語の勉強に時間が割けるもの?


 その点、スピードラーニングなら何かをしながら聞き流すだけでいいので、その気ならいくらでも英語が聞けます。

英語の音に慣れるだけなら聞き流すだけでいいみたい。

生活にマッチしたいい英語学習だと思います。





ホテルのフロント:

ホテルのフロントは「Front Desk」です。

和製英語が意外に多いということから、いろんなカタカナ語が疑わしく感じてしまいます。

でも、フロントはほぼ問題ないようですね。

デスクがつきますが。

ホテルではフロントとのやりとりが中心になります。

すごく重要な場所ですね。





トロントの文化:

トロントではグローバルな雰囲気をたっぷり味わえると思います。

様々な文化が共存するとしてです。

チャイナタウンはもちろんですが、イタリア人街やギリシャ人街など、なんと80以上もの民族のコミュニティが集まっているエスニックタウンがあるそうです。

これほど世界が凝縮した場所は珍しいと思います。

一見の価値アリですね。






のだめのフランス:

DVDで「のだめカンタービレ」を見ました。

何度見ても面白いです。

クラシック好きじゃなくてもハマリますね。

何度かのだめを見てたら、海外留学も身近なことのように思えてきました。

留学って知らなくて選択にない人も多いと思います。

のだめみたいにドラマや映画を通じて留学生活をイメージできる機会が増えれば、海外留学は今よりもっと増えるかも知れないなぁと、ふと思いました。



何ができる?


近頃発見した便利なページを:節電や停電の備えについて。停電時の備えの参考に、入間郡三芳町の停電対策と非常用電源。停電時でも最小限の電力を確保するために、バッテリー専門店が出した一つの答があります。
posted by えいえいご at 05:47| 英語にちなんで

2011年09月23日

世界最北の気球イベント、国と習慣、とか思うまま

世界最北の気球イベント:

「インターナショナル・アークティック・ホットエアー・バルーン・アドベンチャー」は世界最北の気球イベントです。

たとえば2011年は2月9日から2月17日まで。

開催はスウェーデン北部のイェリヴァーレです。

雪原の上に浮かんでるカラフルな熱気球は見ごたえあります。

また、有料ですが乗ることもできるようです。

気球から見た景色もすごいでしょうね。






国と習慣:

 スピードラーニングには文化や習慣に関係したテーマの話もあるので、ときどき、日本と違うんだなぁと思うことがあります。

もし知らないままそこに行ったら、きっと動揺するだろうなと思うことも少なくないです。


 スピードラーニングで耳は英語に、心構えは習慣に慣れておけば、失敗する可能性はかなり減らせるだろうな。

それが、安心や興味にもつながり、海外への敷居を低くしてくれそうです。





モーニング・コール:

ホテルでフロントに朝起こしてもらうための電話を、モーニング・コールとは言わないのかな。

「a wake-up call」と表現してました。

どうやら和製英語のようです。

海外で使っても通じないというやつですね。

なまじ通じると思い込んでる分、カタカナ英語を知らずに使うと困りますね。






大都市トロント:

トロントは400万人以上が住む大都市です。

カナダでは最大の都市といわれてます。

最大の都市ではあっても、首都ではないです。

ちなみにカナダの首都はオタワ。

カナダの観光といえば雄大な自然がメインだと思います。

でも、世界一といわれたNCタワーなど、トロントにも見どころがたくさんあります。






ワーホリでイギリス:

イギリスは歴史の中心にいた時代も長く、伝統ある国です。

ワーキングホリデーでイギリスに滞在することはすごく価値のあることです。

ただイギリスは入国審査が厳しい国でもあります。

またワーキングホリデーの定員もオーストラリアなどに比べると少なく、狭き門というイメージも。

一方で2008年から滞在可能期間を2年にするなど積極的な部分もあります。


何ができる?



最近みつけたおもしろページです:貸金業法の改正で消費者金融などの経営は悪化。その大きな理由の一つが過払い金返還。以前はグレーゾーン金利として当たり前だった金利が違法とされ、返金の対象になったため、当初の契約どおりに返済してた人が、過払い金返還の対象に。連帯保証人に迷惑をかけたくない河南町借金相談を、ネットなら人目も気にしなくて済みます。

posted by えいえいご at 05:34| 英語にちなんで